カテゴリー「文鳥」の4件の記事

2009年2月15日 (日)

たまにゃ、文鳥写真

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ポチ(白♀)「なにをその手にもってるのは何。近寄んないでよ。」

ろく(桜♂)「奥、行くべ。」

カメラ嫌いなんですよね、コイツら。

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2008年11月30日 (日)

買出し、ラーメン、漫喫もといライダースカフェ

のんびりと起きた日曜日。

さて、どうしましょう。青い空の下、バイクで走りにいくか?洗車でも行くか?

あ!文鳥の餌があとわずか…。しょうがないので調布の「工藤優鳥園」まで餌を買いに行く。ここはオリジナルブレンドの国産雑穀の餌を売っているのでワザワザ通っている。以前、肝臓肥大で亡くした子を診察したお医者さんが、それまで私の使用していた餌を見て。「中国産って、結構農薬が入っていて、やられちゃうんだよね」と言われて愛用。今のご時世、国産だってどうだかわかんないけども…。

で、調布の近くで「鶴川街道→町田」の標識をみてフト思う。D氏の町田にあるラーメン屋ってこっから近い?

そんなわけで行ってみた。ラーメンをいただき、餃子を食う。しまった!この味噌のスープなら、もっと腹空かしていって、チャーシュー丼もつけるべきだった!などど思いつつ、D氏の○秘暴露話など伺ったり。あまり長居をして仕事の邪魔をするわけにも行かず、サクっと店をでる。

で、ここまで来たら近いよなぁ、とCafe hanglooseへ。このカフェ、最近バイク系のマンガを置いてある。そんなわけで、懐かしい「あいつとララバイ」を読みまくる、漫喫状態の利用方法になっている今日この頃。この漫画、主人公の研二くんがZⅡに乗っているのだが、このバイクの機動性が無茶苦茶。空飛んでます。エクストリーム系なんてめぢゃありません。なんやかんやで22時前くらいまで読みまくり。

おかげで帰りの第三京浜は替え歌タイム。

空を飛ぶ 街を飛ぶ

ガラスを突き抜け パンクせず

火をふいて 闇を裂き

ヨコハマシティを駆け巡る。

ケ・ン・ジ ケンジがZⅡに乗ったまま

ケ・ン・ジ ケンジが空を飛ぶ

あ、Hanglooseはオタクの集う漫喫ではなく、本来はライダースカフェです、念のため。行くとたいがい楽しいバイク乗りの方たちが居て、初めてでも気兼ねなく談笑できる感じのお店です。

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2008年11月22日 (土)

危険な暖房器具

さて、本日は明日からのキャンプのお買いもの。なにもこんなに寒くなってから、とは思うものの、誘われたんだからしょーがない。しかも、どうやら、人生初のバイク乗りミーティング系のキャンプらしい。いったいどんな集まりなのか、興味津津、不安いっぱい。これで、キャンプは3回目、ソロでカップ麺ぐらいしかつくったことのない私が、どう過ごすのやら。

で、とりあへずは寒そうなので「アルミ蒸着シート」と「使い捨てカイロ」を購入。ついでに酒も。ニット帽も新調。あとは今更ながら、テントの朝露対策に「防水スプレー」。

帰宅して、文鳥どもと戯れタイム。うちにははポチさん(白、♀)とロクさん(桜、♂)の二羽の文鳥どもがいる。寒くなってくるこの時期、放鳥後わたしの傍にべったりの奴ら。愛いものである。まぁ、奴らにとってこの時期、私は暖房器具にすぎないのだが。が、うっかり午後の陽気に誘われ、そのままうたた寝をしてしまう。

起きると、なんだか背中に違和感?手で探ってみるとポチさんが私の腰と電気敷毛布の間で、ヌクヌク堪能中。いや、ポチさんそれ危険ですから。寝返りうったらつぶれますって。

反省。放鳥中にうたた寝は危険。

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2008年4月29日 (火)

コーヒーと山道と文鳥

一回書いたのに消えたので要約。

朝、大遅刻。現地集合。ヤビツ峠菜の花台。湧水汲んで、湯沸かして、プロ(某Cafeマスター)の入れたコーヒーを野外で堪能。

解散後、独りでふらりと酷道ヤビツ峠を抜け、宮ヶ瀬と相模湖の間で飯。旨いカレーでした。そのまま413で八王子バイパス→中央道で帰宅のつもりが…

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